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  <title>KG-Chart ブログ</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/</link>
  <description>KG-Chartに関連する事柄から、クロスステッチ、ビーズ織り、編み物図案などなど</description>
  <dc:creator></dc:creator>
  <dc:date>2008-11-22T03:30:56-05:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8838">
  <title>1.09.05 をリリースしました</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8838</link>
  <description>前回のリリース後見つかったバグを修正しました。&lt;br /&gt;
遅くなってしまいましたが、ダウンロードの上、上書きインストールしてご使用下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロスステッチ版は 「&lt;a class=&quot;DOC_LINK_INSIDE&quot;  href=&quot;http://www.iktsoft.net/kgchart/kgchart/download/&quot; title=&quot;ダウンロードのページ&quot;&gt;ダウンロードのページ&lt;/a&gt;」から、&lt;br /&gt;
ビーズ織り版は 「&lt;a class=&quot;DOC_LINK_INSIDE&quot;  href=&quot;http://www.iktsoft.net/kgchart/kgchart-bw/download/&quot; title=&quot;ダウンロードのページ&quot;&gt;ダウンロードのページ&lt;/a&gt;」から、&lt;br /&gt;
それぞれダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な修正は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 分数ステッチの描画ができなくなっていたのを修正しました。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 プリントプレビュー時の5マスおきのメッシュ(太線)が描画されていなかったのを修正しました。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 右サイドバーの上部の 全 x 色 / x Count の値が2倍の値になっていたのを修正しました。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 目数表の行番号を 000/000 形式に変更しました。左は昇順、右は降順の値が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[前回のリリース後見つかったバグを修正しました。<br />
遅くなってしまいましたが、ダウンロードの上、上書きインストールしてご使用下さい。<br />
<br />
クロスステッチ版は 「<a class="DOC_LINK_INSIDE"  href="http://www.iktsoft.net/kgchart/kgchart/download/" title="ダウンロードのページ">ダウンロードのページ</a>」から、<br />
ビーズ織り版は 「<a class="DOC_LINK_INSIDE"  href="http://www.iktsoft.net/kgchart/kgchart-bw/download/" title="ダウンロードのページ">ダウンロードのページ</a>」から、<br />
それぞれダウンロードできます。<br />
<br />
主な修正は、以下の通りです。<br />
<ul class='DOC_UL' ><li>
 分数ステッチの描画ができなくなっていたのを修正しました。<br />
<li>
 プリントプレビュー時の5マスおきのメッシュ(太線)が描画されていなかったのを修正しました。<br />
<li>
 右サイドバーの上部の 全 x 色 / x Count の値が2倍の値になっていたのを修正しました。<br />
<li>
 目数表の行番号を 000/000 形式に変更しました。左は昇順、右は降順の値が表示されます。<br />
</ul>
<br />
よろしくお願いいたします。<br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8456">
  <title>1.09.04 をリリースしました</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8456</link>
  <description>さて、結局遅くなってしまいましたが、新しいバージョン 1.09.04 をリリースしました。&lt;br /&gt;
クロスステッチ版、ビーズ織り版、両方のアップデートになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な修正・機能追加は、以下の通りです。(ほぼ前回の予告どおりです)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_H3'&gt; メジャー機能追加&lt;/div&gt;&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 ビーズ織り版でのペヨーテステッチ対応。ただし、その特殊なメッシュの故、一部機能制限があります。&lt;br /&gt;
&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 Crop/選択操作は可能。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 選択加工/描画ツール類は、一応可能ですが、形が崩れます。手で修正が必要です。いずれ、自動的に整形されるようにはしたいと思っていますが、ちょっと難しいかも...。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 リアルビュー、及び、印刷は可能&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 目数表は未対応。対応は予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;li&gt;
 デリカビーズのパレット追加: #10, #841, #8/3(1010-1016, 1061-1067)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 選択領域でクロップ機能の追加&lt;br /&gt;
  図案サイズの変更で、ペヨーテでは「データにあわせる」は使用できません。変わりにこの「選択領域でクロップ」を使うことになります。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 インポート時の図案サイズ計算の基準を実際のサイズに変更 (これまでは、カウントサイズが基準だった。)&lt;br /&gt;
 この変更によって、縦横の比率が元の画像の比率に合った図案が生成されるようになります。&lt;br /&gt;
 要は、図案の比率を変えても変換された図が伸びたり縮んだりしなくなります。詳細はリリース後にリリースノートで説明したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 図案ファイルが特定の条件で読めない場合があったのを修正&lt;br /&gt;
 (クロスステッチ版は1.09で修正済みです。)&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_H3'&gt; マイナー機能追加&lt;/div&gt;&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 印刷時のメッシュサイズの範囲変更の拡大:  0.1 mm - 30.00 mm の範囲でより柔軟に指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 印刷時のメッシュサイズの実寸セットボタンの追加 - クロスステッチの抜きキャンパス用に印刷できます。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 図案情報の更新ダイアログで「作成日時」、「更新日時」を表示&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 図案情報の更新ダイアログで図案サイズの再計算、サイズを常に&quot;cm&quot;で表示するように変更&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 ビーズ版の布のカウント数のデフォルトを 7x6 に変更(業界標準?)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 メッシュの色を薄くしました。本当は色指定できるようにしたかったのですが、それは次回で。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 メッシュの印刷、記号の印刷を On/Off できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 デリカビーズでのMatte専用変換(暫定)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 ファイル保存時にバックアップファイルの作成: .bak の拡張子で常にバックアップが作成されます。&lt;br /&gt;
  また、バージョンアップした場合に、前回のバージョンでのファイルが .bak_99999の形式でバックアップが作成されます。&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_H3'&gt; その他修正&lt;/div&gt;&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 色選択ツールでの不必要な描画が発生していたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 関連付けからの起動で、文字化けして読めない場合があったのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 新規画像作成ダイアログで図案サイズの計算を全てのパラメータ変更時で更新するようにした&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 画像として出力のファイル名が無視されていたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 カラー一覧(リストボックス)で削除後、UNDOで選択状態がおかしくなっていたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 &quot;サイズ変更&quot;ダイアログボックスのタイトルバーが文字化けしていたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 ビーズ織り版の図案サイズの表示が間違っていたのを修正(倍の大きさで計算されていました)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 画像からの変換時、元画像の縦か横かのどちらかのみ大きいと正しく拡大処理されなかったのを修正&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;</description>
<content:encoded><![CDATA[さて、結局遅くなってしまいましたが、新しいバージョン 1.09.04 をリリースしました。<br />
クロスステッチ版、ビーズ織り版、両方のアップデートになります。<br />
<br />
主な修正・機能追加は、以下の通りです。(ほぼ前回の予告どおりです)<br />
<br />
<div class='DOC_H3'> メジャー機能追加</div><ul class='DOC_UL' ><li>
 ビーズ織り版でのペヨーテステッチ対応。ただし、その特殊なメッシュの故、一部機能制限があります。<br />
<ul class='DOC_UL' ><li>
 Crop/選択操作は可能。<br />
<li>
 選択加工/描画ツール類は、一応可能ですが、形が崩れます。手で修正が必要です。いずれ、自動的に整形されるようにはしたいと思っていますが、ちょっと難しいかも...。<br />
<li>
 リアルビュー、及び、印刷は可能<br />
<li>
 目数表は未対応。対応は予定しています。<br />
</ul><li>
 デリカビーズのパレット追加: #10, #841, #8/3(1010-1016, 1061-1067)<br />
<li>
 選択領域でクロップ機能の追加<br />
  図案サイズの変更で、ペヨーテでは「データにあわせる」は使用できません。変わりにこの「選択領域でクロップ」を使うことになります。<br />
<li>
 インポート時の図案サイズ計算の基準を実際のサイズに変更 (これまでは、カウントサイズが基準だった。)<br />
 この変更によって、縦横の比率が元の画像の比率に合った図案が生成されるようになります。<br />
 要は、図案の比率を変えても変換された図が伸びたり縮んだりしなくなります。詳細はリリース後にリリースノートで説明したいと思います。<br />
<li>
 図案ファイルが特定の条件で読めない場合があったのを修正<br />
 (クロスステッチ版は1.09で修正済みです。)<br />
</ul>
<br />
<div class='DOC_H3'> マイナー機能追加</div><ul class='DOC_UL' ><li>
 印刷時のメッシュサイズの範囲変更の拡大:  0.1 mm - 30.00 mm の範囲でより柔軟に指定できます。<br />
<li>
 印刷時のメッシュサイズの実寸セットボタンの追加 - クロスステッチの抜きキャンパス用に印刷できます。<br />
<li>
 図案情報の更新ダイアログで「作成日時」、「更新日時」を表示<br />
<li>
 図案情報の更新ダイアログで図案サイズの再計算、サイズを常に"cm"で表示するように変更<br />
<li>
 ビーズ版の布のカウント数のデフォルトを 7x6 に変更(業界標準?)<br />
<li>
 メッシュの色を薄くしました。本当は色指定できるようにしたかったのですが、それは次回で。<br />
<li>
 メッシュの印刷、記号の印刷を On/Off できるようになります。<br />
<li>
 デリカビーズでのMatte専用変換(暫定)<br />
<li>
 ファイル保存時にバックアップファイルの作成: .bak の拡張子で常にバックアップが作成されます。<br />
  また、バージョンアップした場合に、前回のバージョンでのファイルが .bak_99999の形式でバックアップが作成されます。<br />
</ul>
<br />
<div class='DOC_H3'> その他修正</div><ul class='DOC_UL' ><li>
 色選択ツールでの不必要な描画が発生していたのを修正<br />
<li>
 関連付けからの起動で、文字化けして読めない場合があったのを修正<br />
<li>
 新規画像作成ダイアログで図案サイズの計算を全てのパラメータ変更時で更新するようにした<br />
<li>
 画像として出力のファイル名が無視されていたのを修正<br />
<li>
 カラー一覧(リストボックス)で削除後、UNDOで選択状態がおかしくなっていたのを修正<br />
<li>
 "サイズ変更"ダイアログボックスのタイトルバーが文字化けしていたのを修正<br />
<li>
 ビーズ織り版の図案サイズの表示が間違っていたのを修正(倍の大きさで計算されていました)<br />
<li>
 画像からの変換時、元画像の縦か横かのどちらかのみ大きいと正しく拡大処理されなかったのを修正<br />
</ul>]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8338">
  <title>1.09.04 予告</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8338</link>
  <description>さて、まもなく新しいバージョン 1.09.04 をリリースする予定です。&lt;br /&gt;
クロスステッチ版、ビーズ織り版、両方のアップデートになります。&lt;br /&gt;
現在動作テスト中ですので、もうしばらくお待ちください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な修正・機能追加は、以下の通りになる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_H3'&gt; メジャー機能追加&lt;/div&gt;&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 ビーズ織り版でのペヨーテステッチ対応。ただし、その特殊なメッシュの故、一部機能制限があります。&lt;br /&gt;
&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 Crop/選択操作は可能。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 選択加工/描画ツール類は、一応可能ですが、形が崩れます。手で修正が必要です。いずれ、自動的に整形されるようにはしたいと思っていますが、ちょっと難しいかも...。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 リアルビュー、及び、印刷は可能&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 目数表は未対応。対応は予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;li&gt;
 デリカビーズのパレット追加: #10, #841, #8/3(1010-1016, 1061-1067)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 選択領域でクロップ機能の追加&lt;br /&gt;
  図案サイズの変更で、ペヨーテでは「データにあわせる」は使用できません。変わりにこの「選択領域でクロップ」を使うことになります。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 インポート時の図案サイズ計算の基準を実際のサイズに変更 (これまでは、カウントサイズが基準だった。)&lt;br /&gt;
 この変更によって、縦横の比率が元の画像の比率に合った図案が生成されるようになります。&lt;br /&gt;
 要は、図案の比率を変えても変換された図が伸びたり縮んだりしなくなります。詳細はリリース後にリリースノートで説明したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 図案ファイルが特定の条件で読めない場合があったのを修正&lt;br /&gt;
 (クロスステッチ版は1.09で修正済みです。)&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_H3'&gt; マイナー機能追加&lt;/div&gt;&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 印刷時のメッシュサイズの範囲変更の拡大:  0.1 mm - 30.00 mm の範囲でより柔軟に指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 印刷時のメッシュサイズの実寸セットボタンの追加 - クロスステッチの抜きキャンパス用に印刷できます。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 図案情報の更新ダイアログで「作成日時」、「更新日時」を表示&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 図案情報の更新ダイアログで図案サイズの再計算、サイズを常に&quot;cm&quot;で表示するように変更&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 ビーズ版の布のカウント数のデフォルトを 7x6 に変更(業界標準?)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 メッシュの色を薄くしました。本当は色指定できるようにしたかったのですが、それは次回で。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 メッシュの印刷、記号の印刷を On/Off できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 デリカビーズでのMatte専用変換(暫定)&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_H3'&gt; その他修正&lt;/div&gt;&lt;ul class='DOC_UL' &gt;&lt;li&gt;
 色選択ツールでの不必要な描画が発生していたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 関連付けからの起動で、文字化けして読めない場合があったのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 新規画像作成ダイアログで図案サイズの計算を全てのパラメータ変更時で更新するようにした&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 画像として出力のファイル名が無視されていたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 カラー一覧(リストボックス)で削除後、UNDOで選択状態がおかしくなっていたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 &quot;サイズ変更&quot;ダイアログボックスのタイトルバーが文字化けしていたのを修正&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 ビーズ織り版の図案サイズの表示が間違っていたのを修正(倍の大きさで計算されていました)&lt;br /&gt;
&lt;li&gt;
 画像からの変換時、元画像の縦か横かのどちらかのみ大きいと正しく拡大処理されなかったのを修正&lt;br /&gt;
&lt;/ul&gt;</description>
<content:encoded><![CDATA[さて、まもなく新しいバージョン 1.09.04 をリリースする予定です。<br />
クロスステッチ版、ビーズ織り版、両方のアップデートになります。<br />
現在動作テスト中ですので、もうしばらくお待ちください。<br />
<br />
主な修正・機能追加は、以下の通りになる予定です。<br />
<br />
<div class='DOC_H3'> メジャー機能追加</div><ul class='DOC_UL' ><li>
 ビーズ織り版でのペヨーテステッチ対応。ただし、その特殊なメッシュの故、一部機能制限があります。<br />
<ul class='DOC_UL' ><li>
 Crop/選択操作は可能。<br />
<li>
 選択加工/描画ツール類は、一応可能ですが、形が崩れます。手で修正が必要です。いずれ、自動的に整形されるようにはしたいと思っていますが、ちょっと難しいかも...。<br />
<li>
 リアルビュー、及び、印刷は可能<br />
<li>
 目数表は未対応。対応は予定しています。<br />
</ul><li>
 デリカビーズのパレット追加: #10, #841, #8/3(1010-1016, 1061-1067)<br />
<li>
 選択領域でクロップ機能の追加<br />
  図案サイズの変更で、ペヨーテでは「データにあわせる」は使用できません。変わりにこの「選択領域でクロップ」を使うことになります。<br />
<li>
 インポート時の図案サイズ計算の基準を実際のサイズに変更 (これまでは、カウントサイズが基準だった。)<br />
 この変更によって、縦横の比率が元の画像の比率に合った図案が生成されるようになります。<br />
 要は、図案の比率を変えても変換された図が伸びたり縮んだりしなくなります。詳細はリリース後にリリースノートで説明したいと思います。<br />
<li>
 図案ファイルが特定の条件で読めない場合があったのを修正<br />
 (クロスステッチ版は1.09で修正済みです。)<br />
</ul>
<br />
<div class='DOC_H3'> マイナー機能追加</div><ul class='DOC_UL' ><li>
 印刷時のメッシュサイズの範囲変更の拡大:  0.1 mm - 30.00 mm の範囲でより柔軟に指定できます。<br />
<li>
 印刷時のメッシュサイズの実寸セットボタンの追加 - クロスステッチの抜きキャンパス用に印刷できます。<br />
<li>
 図案情報の更新ダイアログで「作成日時」、「更新日時」を表示<br />
<li>
 図案情報の更新ダイアログで図案サイズの再計算、サイズを常に"cm"で表示するように変更<br />
<li>
 ビーズ版の布のカウント数のデフォルトを 7x6 に変更(業界標準?)<br />
<li>
 メッシュの色を薄くしました。本当は色指定できるようにしたかったのですが、それは次回で。<br />
<li>
 メッシュの印刷、記号の印刷を On/Off できるようになります。<br />
<li>
 デリカビーズでのMatte専用変換(暫定)<br />
</ul>
<br />
<div class='DOC_H3'> その他修正</div><ul class='DOC_UL' ><li>
 色選択ツールでの不必要な描画が発生していたのを修正<br />
<li>
 関連付けからの起動で、文字化けして読めない場合があったのを修正<br />
<li>
 新規画像作成ダイアログで図案サイズの計算を全てのパラメータ変更時で更新するようにした<br />
<li>
 画像として出力のファイル名が無視されていたのを修正<br />
<li>
 カラー一覧(リストボックス)で削除後、UNDOで選択状態がおかしくなっていたのを修正<br />
<li>
 "サイズ変更"ダイアログボックスのタイトルバーが文字化けしていたのを修正<br />
<li>
 ビーズ織り版の図案サイズの表示が間違っていたのを修正(倍の大きさで計算されていました)<br />
<li>
 画像からの変換時、元画像の縦か横かのどちらかのみ大きいと正しく拡大処理されなかったのを修正<br />
</ul>]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8184">
  <title>遅ればせながら、長男誕生のご報告</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8184</link>
  <description>&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/1004/1004.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
さて、ここ何年か本職の仕事に忙しくしており、KG-Chartの開発にもあまり時間を取れなくて、ユーザーの方々には申し訳なく思っていたのですが、実は、さらに追い討ちをかけるように、去年の八月に長男が誕生しました。&lt;br /&gt;
当方もう若くもなく、しかも子育ても初めてなので(しかもアメリカで...)、夫婦ともども苦労の毎日ですが、子供の笑顔に癒される毎日です。&lt;br /&gt;
(想像を絶する苦労もありますが...。妻よ、君はよく頑張っているよ！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子育て同様、KG-Chartの方も頑張って育てていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、長らくお待たせしましたが、思った以上に苦労したビーズ織り版のペヨーテ対応とDelicaのパレットの色追加(#10, #841)をまもなくリリース予定です。完全とはいえないのですが(ペヨーテの性質上、機能に制限があります)、ひとまずはリリースして使ってみていただこうかと思っています。&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/1004/1004.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
さて、ここ何年か本職の仕事に忙しくしており、KG-Chartの開発にもあまり時間を取れなくて、ユーザーの方々には申し訳なく思っていたのですが、実は、さらに追い討ちをかけるように、去年の八月に長男が誕生しました。<br />
当方もう若くもなく、しかも子育ても初めてなので(しかもアメリカで...)、夫婦ともども苦労の毎日ですが、子供の笑顔に癒される毎日です。<br />
(想像を絶する苦労もありますが...。妻よ、君はよく頑張っているよ！)<br />
<br />
子育て同様、KG-Chartの方も頑張って育てていきたいと思います。<br />
<br />
とりあえず、長らくお待たせしましたが、思った以上に苦労したビーズ織り版のペヨーテ対応とDelicaのパレットの色追加(#10, #841)をまもなくリリース予定です。完全とはいえないのですが(ペヨーテの性質上、機能に制限があります)、ひとまずはリリースして使ってみていただこうかと思っています。<br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8183">
  <title>画像からの変換～その5 - 実際の色あわせ</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/8183</link>
  <description>さて、前回からかなり時間が経ってしまいましたが、最後に、図案の色合わせについて説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KG-Chartの図案からの変換機能では、元の画像を減色処理した後、指定したパレットの色に自動的に置換えが行われます。&lt;br /&gt;
ここで、問題なのは、必ずしもパレットの各色が実物の糸の色と一致しているとは限らないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換後の画像がスクリーン上できれいに見えても、実際に指定された糸で刺してみると、スクリーンで表示されている色とは異なった色合いで出来上がってしまいます。(このあたりの詳細はまた別のエントリーで書きたいと思います。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともかく、生成された色一覧の各色を、実際の糸の色がどうか確認して、より良い糸に置き換える必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、元の写真。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/1003/1003.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の図案は、前回までの処理を行った状態の図案です。スクリーン上ではきれいな図案ですが、実際の糸の色はこのような色にはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/1000/1000.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一色ごとに実際の糸の色を確認して、より元の色に近いものに置き換えたも図案は、以下の様になります。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/1001/1001.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
スクリーン上では一見色がおかしく見えますが、実際の糸の色は元の写真の色に近くなります。&lt;br /&gt;
また、この過程で、似たような色はさらに統合されて、最終的な色数も少なくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、スクリーン上で見えている図案に惑わされずに、必ず実際の糸の色(もしくはビーズの色)を確認したうえで、必要に応じて置き換える処理は必ず必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、これまでのエントリーを参考に、写真やイラスト等から、自分のオリジナルの図案をぜひ作成してみてください。&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[さて、前回からかなり時間が経ってしまいましたが、最後に、図案の色合わせについて説明します。<br />
<br />
KG-Chartの図案からの変換機能では、元の画像を減色処理した後、指定したパレットの色に自動的に置換えが行われます。<br />
ここで、問題なのは、必ずしもパレットの各色が実物の糸の色と一致しているとは限らないということです。<br />
<br />
変換後の画像がスクリーン上できれいに見えても、実際に指定された糸で刺してみると、スクリーンで表示されている色とは異なった色合いで出来上がってしまいます。(このあたりの詳細はまた別のエントリーで書きたいと思います。)<br />
<br />
ともかく、生成された色一覧の各色を、実際の糸の色がどうか確認して、より良い糸に置き換える必要があります。<br />
<br />
これは、元の写真。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/1003/1003.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
以下の図案は、前回までの処理を行った状態の図案です。スクリーン上ではきれいな図案ですが、実際の糸の色はこのような色にはなりません。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/1000/1000.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
一色ごとに実際の糸の色を確認して、より元の色に近いものに置き換えたも図案は、以下の様になります。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/1001/1001.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
スクリーン上では一見色がおかしく見えますが、実際の糸の色は元の写真の色に近くなります。<br />
また、この過程で、似たような色はさらに統合されて、最終的な色数も少なくなりました。<br />
<br />
このように、スクリーン上で見えている図案に惑わされずに、必ず実際の糸の色(もしくはビーズの色)を確認したうえで、必要に応じて置き換える処理は必ず必要になります。<br />
<br />
以上、これまでのエントリーを参考に、写真やイラスト等から、自分のオリジナルの図案をぜひ作成してみてください。<br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7856">
  <title>画像からの変換～その4 - 色の統合</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7856</link>
  <description>さて、前回からの続きです。&lt;br /&gt;
なんだか最近は仕事が忙しくて、あっという間に時間が経ってしまいます...。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、色の統合をします。&lt;br /&gt;
3865, 3866, ECRUの三色が、使われている数も少なく、かつ似たような色なので、一つにまとめます。実際の色を色見本帳で確認し、ここでは、3866に統合することにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の手順で行います。&lt;br /&gt;
1. 選択色一覧で3865を選びます。&lt;br /&gt;
2. そして、右クリックをするとポップアップメニューが表示されるので、「色の変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;img  class=&quot;DOC_IMG&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/913/913.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;br /&gt;
3. そうすると、「色の選択」ダイアログボックスが表示されます。&lt;br /&gt;
4. ダイアログボックス右上にある「検索」テキストボックスに 3866 を入力しエンターキーを押すと、色番号3866が選択されます。&lt;br /&gt;
&lt;img  class=&quot;DOC_IMG&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/914/914.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;br /&gt;
5. 3866が選択された状態で、「OK」ボタンをクリックします。&lt;br /&gt;
そうすると、色が3865の全てのステッチが色3866に変更され、選択色一覧から色3865が削除されました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/915/915.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様にECRUも3866に統合すると、以下のようにふちの部分がすっきりしました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/916/916.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は、実際の色を色見本帳で確認して、色を変更します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く。&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[さて、前回からの続きです。<br />
なんだか最近は仕事が忙しくて、あっという間に時間が経ってしまいます...。<br />
<br />
今回は、色の統合をします。<br />
3865, 3866, ECRUの三色が、使われている数も少なく、かつ似たような色なので、一つにまとめます。実際の色を色見本帳で確認し、ここでは、3866に統合することにします。<br />
<br />
以下の手順で行います。<br />
1. 選択色一覧で3865を選びます。<br />
2. そして、右クリックをするとポップアップメニューが表示されるので、「色の変更」を選択します。<br />
<img  class="DOC_IMG"  src="http://www.iktsoft.net/get/913/913.jpg" alt=""  /><br />
3. そうすると、「色の選択」ダイアログボックスが表示されます。<br />
4. ダイアログボックス右上にある「検索」テキストボックスに 3866 を入力しエンターキーを押すと、色番号3866が選択されます。<br />
<img  class="DOC_IMG"  src="http://www.iktsoft.net/get/914/914.jpg" alt=""  /><br />
5. 3866が選択された状態で、「OK」ボタンをクリックします。<br />
そうすると、色が3865の全てのステッチが色3866に変更され、選択色一覧から色3865が削除されました。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/915/915.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
同様にECRUも3866に統合すると、以下のようにふちの部分がすっきりしました。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/916/916.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
次回は、実際の色を色見本帳で確認して、色を変更します。<br />
<br />
続く。<br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7832">
  <title>KG-Chart サポート掲示板について</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7832</link>
  <description>長らくお待たせいたしましたが、掲示板を再開しました。&lt;br /&gt;
以前の掲示板の内容も全て移行しました。&lt;br /&gt;
KG-Chartに関連するご質問・ご要望にご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;a class='DOC_LINK_INSIDE' href='http://www.iktsoft.net/kgchart/supportbbs/' title=&quot;KG-Chart サポート掲示板&quot;&gt;KG-Chart サポート掲示板&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[長らくお待たせいたしましたが、掲示板を再開しました。<br />
以前の掲示板の内容も全て移行しました。<br />
KG-Chartに関連するご質問・ご要望にご利用ください。<br />
<a class='DOC_LINK_INSIDE' href='http://www.iktsoft.net/kgchart/supportbbs/' title="KG-Chart サポート掲示板">KG-Chart サポート掲示板</a><br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7811">
  <title>画像からの変換～その3 ノイズ除去等</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7811</link>
  <description>さて、前回ではとりあえず画像から図案へと変換しましたが、そのままでは図案としては洗練されていないので、少々修正しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、背景を削除します。なお、背景が無い場合(画像全体が図案になる場合)はこの処理は必要ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、表示倍率をx8ぐらいの大きさにし、「メッシュの表示」、「マークの表示」をともにOnにして、図案をチェックします。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/896/896.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、選択色一覧を選んでおき、スポイトツールを使って背景の色をクリックすると、選択色一覧の該当する色が選択されます。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/897/897.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の場合、「B5200」が選ばれました。&lt;br /&gt;
そこで、マウスの右クリックで「削除」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/900/900.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、背景が削除されました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/904/904.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、図案を拡大して見てみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/905/905.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
背景に近い部分の色「BLANC」が中途半端にノイズのように散らばっているので、要らないような気がします。&lt;br /&gt;
同様に削除しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/907/907.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、3865, 3866, ECRUも全体から見て使われている数が少ないので、要らないような気がします。&lt;br /&gt;
これらの色は、同様に削除してもいいのですが、ここでは残す方向で、これらの色を統合してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回へ続く。&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[さて、前回ではとりあえず画像から図案へと変換しましたが、そのままでは図案としては洗練されていないので、少々修正しましょう。<br />
<br />
まず、背景を削除します。なお、背景が無い場合(画像全体が図案になる場合)はこの処理は必要ありません。<br />
<br />
まず、表示倍率をx8ぐらいの大きさにし、「メッシュの表示」、「マークの表示」をともにOnにして、図案をチェックします。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/896/896.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
そして、選択色一覧を選んでおき、スポイトツールを使って背景の色をクリックすると、選択色一覧の該当する色が選択されます。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/897/897.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
今回の場合、「B5200」が選ばれました。<br />
そこで、マウスの右クリックで「削除」を選択します。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/900/900.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
そうすると、背景が削除されました。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/904/904.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
さて、図案を拡大して見てみましょう。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/905/905.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
背景に近い部分の色「BLANC」が中途半端にノイズのように散らばっているので、要らないような気がします。<br />
同様に削除しましょう。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/907/907.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
さらに、3865, 3866, ECRUも全体から見て使われている数が少ないので、要らないような気がします。<br />
これらの色は、同様に削除してもいいのですが、ここでは残す方向で、これらの色を統合してみましょう。<br />
<br />
次回へ続く。<br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7783">
  <title>画像からの変換～その2 変換処理</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7783</link>
  <description>さて、では実際に画像をクロスステッチの図案に変換してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、KG-Chartを立ち上げて、メニューから「ファイル」-「画像ファイルからの変換」を選びます。&lt;br /&gt;
そうすると、「ファイルを開く」ダイアログボックスが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/891/891.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換したい画像をここで選択します。&lt;br /&gt;
そして、「開く」ボタンをクリックします。(上の画像は英語版のWindowsなので、開くボタンが&quot;Open&quot;となっています。)&lt;br /&gt;
そうすると、「インポート」ダイアログボックスが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/894/894.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このダイアログボックスで、図案情報を指定します。&lt;br /&gt;
ここでは、前回計算したとおり、図案サイズを約170mm &#215; 260mmにしたいので、110 x 165に指定してみます。&lt;br /&gt;
色数は64色とします。この色数の指定は、変換時にどれくらい色を細かく計算するかの大まかなパラメーターを意味します。なので、この色数きっかりに変換されるわけではありません。基本的には2の乗数のみ影響されるので、32色か64色を指定するといいでしょう。(この点ちょっと不明確なので、次期バージョンでは指定された色数が生成されるようにしたいとは思っています。)&lt;br /&gt;
その他のパラメーターは適当に選んでください。ここでは、32 count/inchのリネンでDMCの糸を使うとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ここで「OK」ボタンをクリックすると変換処理が始まり、図案が生成されます。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;&gt;&lt;img  class=&quot;DOC_IMGBOX&quot;  src=&quot;http://www.iktsoft.net/get/895/895.jpg&quot; alt=&quot;&quot;  /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style='clear:both;'&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
表示倍率を&quot;x2&quot;、記号とメッシュの表示をOFFにして、全体像の確認をします。&lt;br /&gt;
右のサイドバーの情報から、32色に変換されたことが分かります。&lt;br /&gt;
選択色一覧を選んで、どのような色が選ばれたか確認しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回へ続く。&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[さて、では実際に画像をクロスステッチの図案に変換してみましょう。<br />
<br />
まず、KG-Chartを立ち上げて、メニューから「ファイル」-「画像ファイルからの変換」を選びます。<br />
そうすると、「ファイルを開く」ダイアログボックスが開きます。<br />
<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/891/891.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
変換したい画像をここで選択します。<br />
そして、「開く」ボタンをクリックします。(上の画像は英語版のWindowsなので、開くボタンが"Open"となっています。)<br />
そうすると、「インポート」ダイアログボックスが表示されます。<br />
<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/894/894.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
<br />
このダイアログボックスで、図案情報を指定します。<br />
ここでは、前回計算したとおり、図案サイズを約170mm × 260mmにしたいので、110 x 165に指定してみます。<br />
色数は64色とします。この色数の指定は、変換時にどれくらい色を細かく計算するかの大まかなパラメーターを意味します。なので、この色数きっかりに変換されるわけではありません。基本的には2の乗数のみ影響されるので、32色か64色を指定するといいでしょう。(この点ちょっと不明確なので、次期バージョンでは指定された色数が生成されるようにしたいとは思っています。)<br />
その他のパラメーターは適当に選んでください。ここでは、32 count/inchのリネンでDMCの糸を使うとします。<br />
<br />
さて、ここで「OK」ボタンをクリックすると変換処理が始まり、図案が生成されます。<br />
<div class="DOC_IMGBOX"><img  class="DOC_IMGBOX"  src="http://www.iktsoft.net/get/895/895.jpg" alt=""  /></div><div style='clear:both;'></div><br />
表示倍率を"x2"、記号とメッシュの表示をOFFにして、全体像の確認をします。<br />
右のサイドバーの情報から、32色に変換されたことが分かります。<br />
選択色一覧を選んで、どのような色が選ばれたか確認しましょう。<br />
<br />
次回へ続く。<br />
]]></content:encoded>
 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
	<dc:date></dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7778">
  <title>画像からの変換～その1 追記</title>
  <link>http://www.iktsoft.net/kgchart/blog/7778</link>
  <description>もし画像処理ソフトをお持ちで無い場合、以下のソフトがお勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_AMAZON_BOX' style='float:right;'&gt;&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=taktranet20-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000VZTPIC&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=AAAAAA&amp;bg1=FFFFFF&amp;npa=1&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
私が使っているのはこのソフト。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VZTPIC?ie=UTF8&amp;tag=taktranet20-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=1789&amp;creative=9325&amp;creativeASIN=B000VZTPIC&quot;&gt;Corel Paint Shop Pro Photo X2 日本語版&lt;/a&gt;&lt;img src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=taktranet20-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000VZTPIC&quot; width=&quot;1&quot; height=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; style=&quot;border:none !important; margin:0px !important;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
安くて高機能です。だた、使い勝手に癖があるので、慣れるまで少しかかるかも。&lt;br /&gt;
でも、コストパフォーマンスは抜群だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;div style='clear:both;' &gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class='DOC_AMAZON_BOX' style='float:right;'&gt;&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=taktranet20-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000VWHUAA&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=AAAAAA&amp;bg1=FFFFFF&amp;npa=1&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/div&gt;他には、AdobeのPhotoshopが有名ですが、高いです。&lt;br /&gt;
でも、グラフィックス関係で生きていこうと思う人には必須かも。&lt;br /&gt;
で、その廉価版がこれ &lt;a class='DOC_LINK' target='_blank' href=&quot;//www.adobe.com/jp/products/photoshopelwin/&quot; title=&quot;Adobe Photoshop Elements&quot;&gt;Adobe Photoshop Elements&lt;img alt=&quot;Go outside&quot; src=&quot;http://www.iktsoft.net/images/spacer.gif&quot; class='ICON_URL_OUTSIDE'/&gt;&lt;/a&gt;(アドビのサイトへのリンク)。&lt;br /&gt;
ただし、どうも最新版は(も)動作が不安定らしい。&lt;br /&gt;
私はこれのver 4を一時期使ってみましたが、Paint Shop Proに比べて遅くて不安定でちょっとと思った次第です。&lt;br /&gt;
最新のコンピューターをお持ちであれば使えるかも!?&lt;br /&gt;
</description>
<content:encoded><![CDATA[もし画像処理ソフトをお持ちで無い場合、以下のソフトがお勧めです。<br />
<br />
<div class='DOC_AMAZON_BOX' style='float:right;'><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=taktranet20-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000VZTPIC&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=AAAAAA&bg1=FFFFFF&npa=1&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div><br />
私が使っているのはこのソフト。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VZTPIC?ie=UTF8&tag=taktranet20-22&linkCode=as2&camp=1789&creative=9325&creativeASIN=B000VZTPIC">Corel Paint Shop Pro Photo X2 日本語版</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=taktranet20-22&l=as2&o=9&a=B000VZTPIC" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
安くて高機能です。だた、使い勝手に癖があるので、慣れるまで少しかかるかも。<br />
でも、コストパフォーマンスは抜群だと思います。<br />
<div style='clear:both;' ></div><br />
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<div class='DOC_AMAZON_BOX' style='float:right;'><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=taktranet20-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000VWHUAA&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=AAAAAA&bg1=FFFFFF&npa=1&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>他には、AdobeのPhotoshopが有名ですが、高いです。<br />
でも、グラフィックス関係で生きていこうと思う人には必須かも。<br />
で、その廉価版がこれ <a class='DOC_LINK' target='_blank' href="//www.adobe.com/jp/products/photoshopelwin/" title="Adobe Photoshop Elements">Adobe Photoshop Elements<img alt="Go outside" src="http://www.iktsoft.net/images/spacer.gif" class='ICON_URL_OUTSIDE'/></a>(アドビのサイトへのリンク)。<br />
ただし、どうも最新版は(も)動作が不安定らしい。<br />
私はこれのver 4を一時期使ってみましたが、Paint Shop Proに比べて遅くて不安定でちょっとと思った次第です。<br />
最新のコンピューターをお持ちであれば使えるかも!?<br />
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 	<dc:creator>keiji</dc:creator>
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